-->

ようこそ、

2011年2月に、こちらのブログにお引っ越ししてきました。
旧ブログはこちらから。

2011/07/27

いい時間をすごしています。

ロスに来ています。

本当に溶けていくだけ。

どんどん深いところが溶けて、ほどけて、光にもどって

あとからあとからあふれてくるのを感じています。

もう、どんなものが出てきても、

手を放すだけ。

わたしのなかで、ゆるぎない信頼が生まれてきています。

2011/05/31

惹かれることに動くってすごい!




バルセロナから帰ってきました。
ガウディ建てたお家で、秋にあやこさんのワークショップを開催します。
ものすごい空間でした。本当に宇宙と連動して動いているんだって、感じます。

今日からパリでも会場を見つけるために動き始めました。
もうこのところすごいです、やっぱりこれだけダイレクトに、惹かれることに動いていくと、自分の握っている物、無意識の深い眠りのパターンの透かして見せ方もすごいです。
それを、もうただの形で見えるところでどんどん手放していっています。

本当に加速しながら今までの歴史を終わらせていっている。
それをますます自分に許していっています。


もう、深〜い感動と、ワクワク、本当にそうです。
そしてまだまだ果てしなく上がっていける。

もう、言葉がついていかないです。

関野あやこさん
バルセロナのイベントは9月8、9、10日、パリのワークショップは9月24、25日です。




2011/05/16

5月後半&6月ヨーガクラスの日程 通常クラス、プレナタル(マタニティ)




日本から帰ってきました。関野あやこさんのクラスに参加してきました。
もう想像以上!素晴らしかった!!!
戻ってきたらもう、なにもかもまるで違うんです。こうやってどんどんシフトして、どんどん想像を超えたところに出て行くんだな〜。

これから、しばらく旅が多くなります。そのためクラスが今までよりすこし不定期になります。一番ワクワクすることに、いつも、動いていきたいと思っています。
そして、広大な宇宙と同じ、自分への扉をどんどん開けていきます!

あやこさんは9月には、バルセロナ、パリでもイベントをやります。
深い感動とワクワク、新しい地球への招待状です。

パリ12区、ナッションエリア
◎ヨーガ通常クラス
金曜日17時~
5月13日、20日、
6月3日、10日、17日
火曜日11時〜
5月17日、24日、
6月7日7日のクラスは8日水曜日11時に振替になりました!、21日

料金
1回90分/15ユーロ
10回券 120ユーロ

少人数グループ制なので、事前予約をお願いいたします。
*なお通常クラスは当方でビギナーズコースを修了された方、もしくは、シバナンダヨーガのベースを学んだ方が対象です。

◎プレナタル(マタニティ)ヨーガ
料金1回90分15ユーロ
日本語クラス
6月14日(火)11時から

赤ちゃんとお母さん、
おなかのなかの、宇宙とおんなじ、雄大な意識にこころを向けて、分かち合うひととき。
プレナタル・ヨーガはそんな素晴らしい時間を優しくサポートします。
ヨーガが初めての方も無理なくご参加いただけます。

*ご参加されるにあたって、主治医の先生、または担当の助産婦さんの許可をいただいてください。



◎次回のビギナーズコース不定期開催中
興味のある方は、開催が決まりましたらお知らせメールを差し上げますので、ご連絡ください。

東駅エリア
シヴァナンダ・ヨーガ・ヴェーダンタ・センター
月曜日15時30分~(フランス語で行っている中級のオープンクラスです。)
5月16日、23日
6月6日、13日、20日

Centre Sivananda de Yoga Vedanta Paris
140 rue du Faubourg St.Martin
75010 Paris 01 40 26 77 49

2011/05/09

「いま」しかなくなってきている

時間の感覚がまるで変わってきている。
昨日や、おとといのこともよく思いだせない、ちょっとがんばって思い出そとすると、なんだか人から聞いた遠い話の断片のような感じで、思い出そうとすること自体に違和感を感じて魅力がない。

ワクワクすることに動いて、そして、そこで出てくる感覚をただ扉にして開けていくことをどんどんしだしている。

そのことに、躊躇や重さがなくなってきいる。
一番を選んで、そして起こすこと、それを造り出しているバイブレーションを統合する。

わくわく生きて、そして統合していくと、時間を生み出さない。過去に軌跡が残らない。
過去、現在、未来、と今まで自然にしていたような、時間の直線的な捉え方がもう、できなくなってきている。

「いま」しかなくなってきている。

2011/04/22

全部選んだ

「日常のすべてを扉にして開けていく」、その言葉が深く入ってきた。そしたら、今日一日だけでもどれだけの扉をやり過ごしているかがその場その場で見えてきた。
そこで私は、開けていくことを選ばなかった、いや、開けないでやり過ごすことを選んだんだ。
ただそれだけなんだって感じる。それ以上でもそれ以下でもない。いつでも選ぶことはできた。
いままでだったらゆらぎと感じられないような、微妙なゆらぎ、たとえ意識にとらえられたとしても、一瞬で、すぐに無意識の中にに沈んでいって、すっかり忘れてしまっていたような、ほのかなバイブレーションそれらのいくつかが今は全部潜在的に手放していくことになっているものだってとらえられる。
だからこういう見え方をするようになってきたんだって感じる。

本当に宝の山だ〜!

なんてエキサイティング!
ワ〜〜〜!!!!!って叫びたいくらい。
すご〜〜〜い!!!

どんどん開けていくぞ〜〜!!!

2011/04/19

カチッと

今まで捉ることをしないでたくさん形にしてきた、中途半端も、本来の私の行き先からずれた外向きのエンターテイメント性も、もうおわりにしていく。

今回大きく形にして、見えた。

これは充分楽しんだ。

そう決めてたら、ばーんと見えた巨大なやじるしを手放した。
あとからあとからたくさん出てきているバイブレーション、やっと大きく手放していっている。


2011/04/18

あたらしい惑星の学校

初めてクラスにリアル参加した翌日
ストリーミングを見ながら統合をしたら
「そうなんだ」っていう体験の場所にいた

私は海を渡る鳥

そして目下に広がる海

広がる空

真っ赤に溢れ出す溶岩

喜びにあふれて

豊かな森

しぶきを上げる滝

東京の街

あの地震

大きな波

あの海岸

私は地球

銀河

それを包み込む宇宙

全部私だった

私が宇宙

私がすべて

あたらしい地球の学校
そうなんだ。わたしは宇宙ですべてなんだって、今回こそは、
体を持ったまま思い出して、そしてすべての瞬間それを生きるって決めて、待ち合わせていたんだった。

それを思い出して、約束通りここに来たんだよ。

2011/04/12

正面に持ってきて

あさってに東京へ発ちます。
大きなものをたくさん出しては、手放していっています。

二極があってその間を行ったり来たりして、一喜一憂する生き方、
本当に長いことして来たんだな。

山あり、谷あり、

成功、失敗、

できる、できない、

通じる、通じない、

「分かってもらえて」「嬉しい」とか、

「分かりあえなくて」「分離」を感じたり、

使っていたものすごく古い、錆ついてみえるバイブレーション、あれやこれやあらゆるやり方で、ガチっと、上がっていかないようにしていた。

すごいたくさんどんどん出してきて、どんどん手放している。

急流を、カヌーで、オールをさばいて、もみくちゃででも下っていくように感じていた、そしてうまくそれをさばけていることに力を感じたり、満足したり、充実感すら感じていた。そういうイリュージョン、それを映し出して、対処して、できたら次の課題って、そういう、楽しみ方、価値の感じ方。

そういうのも全部自分で選んでやってたのか〜。

しみじみ、

そして、なんだか微笑ましい。

よくやってたな〜。

そこを後にして、大きな自由な自分で存在していくことにとてつもなくワクワクする。

2011/04/05

毎瞬100選べる

「毎瞬100選べる」その言葉を響かせる。
わきあがってくる深いワクワク、エクスタシー。
そしてそういうときにはいつもイルカ達が一緒にいる。
今もずっと一緒にいる。
時間とか空間て、なんて柔らかく、ほんとうに、まぎれもなく私たちの地球の概念のなせる技だったんだろう。

ブルーと、ひかりと、イルカたち。

2011/04/01

外向きのやじるし

外向きに意識を使って、結果を求めるとか、人に分かってもらいたいとか、本当だと思うことを話すのに、人を選んだりとか、すっごくやってるんだなあって。

外に意識を向けていなかったら、この人とは自然に本当のことはなせるけど、この人とは話づらいとか、そういうふうに感じられないはずって。

でもそういうシチュエーションを避けずにたとえめっちゃ外向きでぶっきらぼうになってもどんどん話して、起こして、外向きを出して、手放していく。

ここ数日やっとすこしずつその角度が入ってきました。

なるほど~、今までまだまだ思いっきり、それが出ないようにそういうシチュエーションをさけて、本当だと感じることを人を選んで話したりしてたんだ(!)

って気づいてきた。

だから一人でいたくなったりしてたんだ(!)

って気づいてきた。

それって、自分の家の裏庭が全世界だって自分を言いくるめてたみたいなものだなあ。って書きながら感じてる。

いま、外向きの矢印をすっごい数手放していっています。

そうするとますます確かにそういう場面がどんどん出てきて、ますます外向きを出して手放せる。

おもしろ〜い。

ほんっとうに長い歴史だったんだな〜。

こうやって自分の方に意識を戻していく。